コンニャク オイシイデス 留学生試食

By in 群馬ニュース on 2013年1月31日

外国人向けに県などが創作したコンニャク料理を留学生に試食してもらう嗜好(しこう)調査が29日、県庁の生協食堂で行われた。

参加したのは前橋市内の日本語学校に通う中国、ネパール、韓国などからの留学生66人。丸いコンニャクに黒蜜やきな粉をかける「わらび餅」風デザートや、コンニャク米チャーハンなど5種類の創作料理が振る舞われ、留学生たちは「おいしい」「これもコンニャク?」などと驚きの声を上げながら口に運んでいた。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gunma/news/20130129-OYT8T01615.htm

韓国などでもコンニャクは食べられている。実際に食べたこともあるが、やはり日本産がはるかに旨い。

まるで、羊羹のようで味がまったく染み込まず、オマケに異常に硬い。

日本でもスーパーなどの製品は保存の点から固めにできているようだが、あちらではそれ以上。日本のそれも本場の群馬のこんにゃくは種類も豊富でダントツの美味しさなのだ。

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